SEO対策 4ヶ月目

データファイルの送信方法とカテゴリー分けされた結果の見方
はじめ、データファイルは何も選択されていない状態になっています。

まず、XML形式のデータファイルを使うなら「:XML」と表示されているラジオボタンを、CVS形式のデータファイルを使うなら「:CVS」と表示されているラジオボタンを選択してください。

その後「ファイル選択」ボタンを押すと、お使いのファイルシステム内からカテゴリー分けの対象となるファイルを選択するウィンドウが表示されます。そこから適切なデータファイルを選択してください。ファイルを選択するウィンドウは、お使いのWebブラウザやコンピュータの種類によって変わってきます。

データファイルの選択が済むと、選択されたファイル名が「ファイル選択」ボタンの右側に表示されるようになります。この状態で「Submit」ボタンを押せば、インターネットを通してデータファイルがムータークラスタエンジン送信されます。

データファイルを受け取ると、その場で、ムータークラスタエンジンが自動的にカテゴリー分けしたXML形式のデータを送り返すので、結果がWebブラウザに表示されます。このとき、返されてきたXML形式のままでは、Webブラウザの種類によって表示が異なる可能性があります。

見づらい場合、もしくは空白のページなどが表示される場合、Webブラウザが持つ「ソースを表示」させる機能を使えば、XML形式を見ることができます。

『サンプルファイルの入手方法』と同様、Webブラウザの保存機能を使えば、結果をファイルとして保存して利用することも可能です。


この月もメタタグの説明などずらずらと書いていましたがやはり変な画面になりますので公開を断念しました。

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